
夕暮れ間際
オレンジ色な時は
僕の心を癒して
きみを思い出して
ただ足が赴くままに
昔のままのこの道を
ひとり歩いてしまう
きみと過ごした日々を
思い出す日々
きみと話した将来は
ひとりで迎える未来
言葉にならず
胸だけをしめつける
きみの言葉を受けとめる強さ
きみを包みこめる優しさ
きみと向き合う懸命さ
すべてが足りてなかった
あの日には帰れない
切ない思いは消えない
きみのいない世界は色のない世界
If I could meet you again,
I would never let you go again.
朝目覚めると
寂しさで心が冷める
きみと描いた落書き
消せずに置いていた
目に入るたびに
笑い合った日々が
ぽつり蘇ってしまう
きみと過ごした部屋は
見過ごせない思い出ばかり
馬鹿笑いしたことも
大げんかしたことも
どんなに忘れたくても
全部この部屋に残ってる
きみの言葉を受けとめる強さ
きみを包みこめる優しさ
きみと向き合う懸命さ
すべてが足りてなかった
あの日には帰れない
切ない思いは消えない
きみのいない世界は色のない世界
If I could meet you again,
I would never let you go again.
時間は進んでくけれど
心だけが立ち止まったまま
時計の針を戻せるなら
あの瞬間に、きみをもう一度抱きしめたい
きみの涙に気づけたら
きみの孤独を感じてたら
きみを守る勇気があれば
今も隣で笑ってたのかな
あの日には戻れない
胸の痛みは癒えない
きみのいない世界は冷たい世界
If I could hold you again,
I’d never let you slip away again.
さよならを言えずに
ただきみの名前を呼んで
遠く離れたきみに
届いてほしいこの想い
I will never forget you,
even if you’re far away.
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